能登大納言で水ようかん、ロールケーキ のとも~るスマイルプロジェクト

北國新聞・能登 (1)
北國新聞・能登 (2)
(北國新聞)
・ほっとタイム 

夏が近づいたようなので…上生菓子「水芭蕉」 御菓子司のと屋

夏が近づいたような… なので夏っぽい上生菓子を。



御菓子司のと屋 (1)
お茶会のご注文。
これは上南粉を使用した上南羊羹と小豆羊羹。



これに小豆鹿の子にクルリと巻き付けて、
御菓子司のと屋




白い練り切り餡をラッパ状にして、
緑の練り切り餡に上南粉をまぶしながら添えます。
御菓子司のと屋





菓子名 「水芭蕉」
御菓子司のと屋





今週の 7月5日(水) 地元の不動滝の「滝開き」です。


御菓子司のと屋 鍋岡 洋





御菓子司 のと屋 

チームこのへん代表 那谷忠之氏 (北國新聞・登壇)

北國新聞・登壇

北國新聞「登壇」 チームこのへん代表 那谷忠之氏









那谷忠之氏 (1)
那谷忠之氏 (2)

夏祭りで被災地支援 いつか本当の友人に







北國新聞・登壇
画像拡大


松葉屋 

農菓連携で誕生したスイーツ販売 道の駅「のと千里浜」

農菓スイーツ (1)
農菓スイーツ (2)





北國千里浜
北國新聞


お菓子処 佐吉庵 

「魅力ある物産展を開催する」石川県物産協会 小出進会長

小出会長 (3)
小出会長 (4)

石川県物産協会 小出進会長

小出会長 (2)
・ほっとタイム 

中浦屋が「金認証」 経済産業省創設「おもてなし規格認証制度」

経産省金認証 (1)
経産省金認証 (2)

経済産業省創設「おもてなし規格認証」制度において、
柚餅子総本家中浦屋わいち本店、本町店の2店舗が「金認証」を取得



柚餅子総本家 中浦屋 

辻口博啓パティシエ監修洋菓子店が小松産野菜使用の新スイーツ

NHKニュース (1)
NHKニュース (2)
NHKニュース (3)
NHKニュース (4)
NHKニュース (5)
NHKニュース



北國辻口氏
北國新聞


・ほっとタイム 

北國新聞 時鐘

北國新聞 時鐘 (1)


北國新聞 時鐘 (2)


北國新聞 時鐘


・ほっとタイム 

70名で訪問、福島で夏祭り開催 2000人が詰め掛ける

石川の「チームこのへん」70名で福島を訪問

開催した「夏祭り」に

地元から2000人が詰め掛ける





笑いと涙、愛と感動の ナタ トラベル

一泊二日 被災地支援バスツアー。
今回は例年以上に大盛況&大満足。
めっちゃめちゃ中身が濃い2日間。
(チームこのへん)





(MROニュースで特集されました)
レオスタ (1)
レオスタ (2)
レオスタ (3)
石川県金沢を出発

レオスタ (4)
レオスタ (5)
レオスタ (6)
レオスタ (7)
レオスタ (8)
福島県いわきに到着

レオスタ (9)
レオスタ (10)
レオスタ (11)
レオスタ (12)
レオスタ (13)

夏祭りを開催!
レオスタ (14)
レオスタ (15)
レオスタ (16)
レオスタ (17)

交流は進み、今では石川県小松を訪問する方たちも
レオスタ (18)
レオスタ (19)
レオスタ (20)
レオスタ (21)
(石川県小松)





年々盛り上がる「夏祭り」
レオスタ (22)
レオスタ (23)


いわき市 清水敏男 市長 
レオスタ (24)
レオスタ (25)
レオスタ (26)
レオスタ (27)

主催 チームこのへん 那谷忠之 代表
レオスタ (28)
レオスタ (29)
レオスタ (30)
レオスタ (31)
レオスタ (32)
レオスタ (33)
レオスタ (34)
「支援する・支援される、を越えた、本当の交流があります」





(チームこのへん)
金沢駅、加賀友禅大使の方々からお見送りに始まり、並んで食べた美味しい喜多方ラーメン、いわき市 有賀邸での大懇親会、そして、サプライズで公開プロポーズ!

夏祭りは雨も上がり、今までで最多のお客様!
北陸からだけでなく、関東や関西からも合わせて70人のメンバーが集まり、被災者の為に用意したブースやアトラクションは大人気。
みんなで片付けて、最後は涙の別れ。

帰りのバス内「帰りたくないなぁ」って声があちらこちらから。

被災地支援バスツアー、来年もやります!
一緒に行ったメンバー、協力してくれたメンバー、応援してくれた皆さん、
ホントにホントにありがとうございました!


代表 那谷忠之 (石川県・松葉屋)




北國・福島夏祭り
(北國新聞)





2017夏祭り (2)
2017夏祭り (1)

2017年 福島・夏祭り (チームこのへん)

お菓子で東北に笑顔を!プロジェクト、継続

夏の風物詩 「氷室まんじゅう」

夏の風物詩「氷室まんじゅう」

江戸時代、ここ加賀藩では、
藩政期から冬場に積もった雪を「氷室」と呼ばれる保冷庫に保存し、
夏場に取り出して氷として利用しながら、幕府にも献上していました。

その際に、無病息災を願って食べていた麦まんじゅうを氷室まんじゅうと呼びます。

氷室まんじゅう (1)
氷室まんじゅう (2)
麦の収穫期にあたる6月ごろ、
塩味の麦まんじゅうを娘の嫁ぎ先に贈答する習慣があり、
それを元に金沢の菓子店があんを入れて商品化したのが始まりという説もあります。

石川県では毎年7月1日の「氷室開き」の際には氷室まんじゅうを食べます。





北國・氷室2
北國新聞

石川県菓子工業組合