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留学生とホストファミリー、和菓子作りに挑戦 ジャパンテント2019

北國新聞・JT
(北國新聞)








ジャパンテント
ジャパンテント




ジャパンテント2019
留学生とホストファミリーが繊細な和菓子作りにチャレンジ

ジャパンテント2019
留学生たちが完成させたアサガオやヒマワリの花をかたどった和菓子








・地域ニュース

熊本の子どもたちを食で笑顔に 北陸チャリティーレストラン


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北陸チャリティーレストランp

北陸チャリティーレストラン
北陸チャリティーレストラン2019 拡大





・ほっとタイム 

老舗和菓子店の技を学ぼう!~柴舟小出 工場見学~

北國・いなほ
(北國新聞)








柴舟小出
柴舟小出 本社 石川県金沢市横川7丁目






柴舟小出

1917年に初代が菓子職人として、小さな菓子工房を始めて以来、三代にわたり菓子づくりの道を歩んで参りました。
四百年を超える金沢の歴史の中で、育まれた頑なこだわりと深い信仰心が金沢人気質となり、手仕事の町として今もなお歴史を刻んでいます。
柴舟小出はそんな町にあって、お菓子屋として時代にことさら迎合することなく、ひたすらにお客様によろこんでいただけるお菓子づくりをこころの糧としております。



菓子作りのこだわり

おいしいお菓子は先ず良い原料選びから始まると考えております。産地を訪ね、その土地にふれ、それぞれのお菓子に適う原料を探しつづけております。
能登半島には、希少品種の能登大納言小豆があります、加賀地方には伊勢いもを種とする丸いもがあり、お菓子のおいしさは原料の「徳」を生かすことと教わってきました。
お菓子は時間とともに変化します。お菓子のぬくもりを大切にお客様にお届けする事を心がけております。






柴舟小出

栗きんとん 甘い秋到来 中津川で製造始まる


栗きんとん 甘い秋到来 中津川で製造始まる



岐阜新聞




岐阜県中津川市の秋の味覚、栗きんとんの製造が24日、同市本町の老舗和菓子店川上屋本店で始まった。
栗を蒸して裏ごししてから砂糖を混ぜて炊き、茶巾絞りで形を整える。初日は宮崎、熊本県産の栗1600キロを使い、約5千個を作って店頭に並べた。
今月内は市内5店舗で販売。9月1日から、名古屋市や東京都内の百貨店へ出荷を始める。価格は、原材料の高騰で2年ぶりに10円の値上げを行い、1個230円(税抜き)。製造は年末まで。
原善一郎社長(74)は「しっとり、滑らかな舌触りは、ずっと変わらない、うちの一番の自慢」と話していた。

岐阜新聞









・ほっとタイム 

聞こえてきました 虫の音

むらもと
上生菓子「虫の音」 御菓子司むらもと




先日、どこからともなく聞こえてきました。
間違いなく外からですが・・・
「虫の音」です。



「蛍」と色違い。
桂皮末入り煉り切り餡の中央には、薄い黄色が入っています。
写真ではわかりにくいですね。
久しぶりの水曜定休日をもらえました。
朝早くから工芸菓子をケースから取り出し、自作の置台を追加して
また収納し直しました 






NHKかがのと
製菓製パン (1)
御菓子司むらもと   村本賢治氏 



御菓子司むらもと
「文部科学大臣表彰」 御菓子司むらもと工芸菓子「薫風瑞翔(くんぷうずいしょう)」















御菓子司むらもと
御菓子司むらもと 白山市 
御菓子司 むらもと 石川県白山市鶴来本町



御菓子司 むらもと 

お菓子のセレクトショップ ジュプランサ 

北國新聞・洋菓子 (1)
北國新聞・洋菓子 (2)
(北國新聞)






ジュプランサ




石川県金沢


je prends ca





・ほっとタイム 

訃 報

石川県加賀市山代温泉 桶谷菓子店

石川県菓子工業組合青年部 OB(石川菓業青年会 卒業生)

桶谷 孝士 氏 の ご尊父 桶谷 孝雄 様(82歳)がご逝去されました。



通夜、葬儀は、下記の通り執り行われます。

ここに故人のご冥福をお祈りし、謹んでお知らせいたします。



             記



通夜 令和元年 8月19日(月) 午後7時 

葬儀 令和元年 8月20日(火) 午前11時 

場所 山代温泉 セレモニーホール斎苑かが
      (石川県加賀市山代温泉36-177-1)

喪主 桶谷 孝士 (長男)




石川県菓子工業組合