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特産「国造ユズ」使用のだんごが完成! 翠星高校×大松庵

大松庵 (1)
大松庵 (2)
金沢 兼六園の桜





北國・大松庵 (1)


「糖度をおさえたあんに仕上げることで、ユズ本来の味を引き出しさっぱりとした味わいになるように工夫しました」と大松庵の松浦大器社長




北國・大松庵 (2)
(北國新聞)






大松庵 (3)


北國・大松庵 (2)
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大松庵 (4)
菓子処 大松庵  石川県白山市平松町



大松庵

桜の季節 特別につくったさくらスイーツ勢ぞろい! 春のまち博

春のまち博
春のまち博 (1)








春のまち博
春のまち博




さくらスイーツMAP
さくらスイーツMAP







さくらスイーツ
春のまち博


春のまち博








春のまち博

春のまち博 4/1~4/20 さくらスイーツ





・きまっし石川

感謝!全菓連青年部のトップ 槌谷祐哉氏を慰労 中部の友情

中部ブロック (1)

全菓連青年部のトップを務められた槌谷祐哉氏(岐阜・御菓子つちや社長)を、中部ブロックの仲間たちが感謝の気持ちをこめて、福井県芦原温泉にて慰労いたしました。








第41回全菓連青年部 中部ブロック 福井会議・懇親会
中部ブロック (2)
主管 福井県菓子工業組合青年会(河崎淳一会長)


平成31年3月26日  福井県芦原温泉 まつや千千
中部ブロック (3)







中部ブロック (4)
(中部ブロック 佐藤文彦ブロック長)

中部ブロック (5)
中部ブロック (6)
槌谷祐哉氏、全国組織のトップ、本当におつかれさまでした!

次期部長は近畿ブロックの松田明氏、中部ブロック長は静岡の戸塚裕一氏が務めます。






歴史を紡ぎ、ブロックをまとめてこられた歴代の中部ブロック長
中部ブロック (7)




新聞記事

新聞記事
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御菓子 つちや
御菓子 つちや




全国組織

「海から山まで白山発酵街道」ブランド認定 白山市観光連盟 

白山市ブランド (1)
白山市ブランド (2)
白山市ブランド (3)
(北國新聞)


圓 八 

金沢↔白馬 豪州誘客 初のプロモーション 和菓子職人中崎功雄氏

白馬経由で金沢へ誘客

初のプロモーション 2019年3月21日 信州にて


金沢-白馬 (1)
金沢-白馬 (2)
白馬 (5)
和菓子で金沢の魅力を伝える中崎功雄氏(石川県金沢市・なかざき生菓子店)


「白馬東急ホテル」(長野県)にて
金沢-白馬 (3)





金沢、白馬 双方で入り込み増へ。

北國新聞
金沢-白馬 (4)
金沢-白馬 (5)
金沢-白馬 (6)


長野県白馬村は、人口1万人未満ながら
年間の外国人延べ宿泊者数は11万3970人。(うち豪州人は4万4870人)



金沢市観光協会と市内のホテルは、長野県白馬村の旅行、宿泊業者と連携し、豪州の訪日客を狙った誘客作戦を展開。宿泊施設の閑散期である冬場の需要掘り起こしへ、豪州スキー客に人気の白馬村で初のプロモーション活動を実施し、金沢への観光、滞在を売り込む。夏場は金沢から白馬へ送客するプランも提案し、金沢と白馬双方で入り込み増につなげる。

プロモーション活動は白馬東急ホテルで開かれ、金沢から行政や宿泊業、JR西日本金沢支社、JR東日本北陸営業センター(金沢市)などの関係者約30人が参加。白馬側はインバウンド(訪日外国人旅行者)受け入れ協議会や旅行、宿泊業者のほか、白馬に拠点を置く外国人経営者でつくる「HIBAの会」から計約50人が出席。着付けと金箔(きんぱく)貼り、和菓子作り、加賀象嵌(ぞうがん)の4種のワークショップのほか、ひがし茶屋街の茶屋「懐華樓(かいかろう)」が開く外国人向けイベント「ゲイシャ・イブニングス」を披露。










長野県白馬村 「白馬東急ホテル」
金沢-白馬 (7)

金沢から初のプロモーション。


和菓子作りワークショップ講師を務める金沢の和菓子職人中崎功雄氏
白馬 (1)
白馬 (2)

北國新聞・中崎氏
(北國新聞)



白馬訪問の豪州人のうち、1万5千人ほどが「白馬↔京都」行き来。

そこで、冬は「白馬から金沢へ」 夏は「金沢から白馬へ」 



白馬 (3)
白馬 (4)
豪州客の入り込みに力を入れてまいります!


北國新聞 (1)
新聞記事 拡大











なかざき生菓子店
中崎氏
1級菓子製造技能士 金沢の菓子名工賞受賞






なかざき生菓子店

幻のサツマイモ「兼六」使用のあん乗せた花見団子やチップス開発

北國・幻の兼六 (2)

石川の幻のサツマイモ「兼六」が復活
生産、加工品開発に取り組んでいきます。

北國・幻の兼六 (1)
(北國新聞)





稲ほ舎
稲ほ舎  北辰農産  石川県白山市行町

・ほっとタイム 

上生菓子「山笑う」 茶会で春の到来を祝う 小松

北國・裏千家
(北國新聞)




行松旭松堂七代目行松宏展氏は、茶道裏千家淡交会の全国区役員を務めており各地で活躍中です。
裏千家
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行松旭松堂 

ぶどうの木 「円形の農業公園」を整備へ 金沢市岩出町

北國・ぶどうの木
(北國新聞)







ぶどうの木





ぶどうの木


・地域ニュース

北陸新幹線、金沢開業から5年目 利用好調、初の前年超えの情勢

北陸新幹線、金沢開業から5年目 

利用好調、初の前年超えの情勢

北國・5年目
北陸新幹線は14日、2015年の金沢開業から5年目に入った。
4年目(18年3月14日~19年2月28日)の利用者数(上越妙高―糸魚川)は前年同期比2%増の840万7千人となっており、今月13日までの1年間の利用者数は、初めて前年同期の実績を上回りそうな情勢となっている。
JR西日本金沢支社によると、開業4年目は日並びの関係で3連休が多く、増え続けるインバウンド(訪日外国人旅行者)が好調な新幹線利用を支えた。
4年目を振り返り、前田洋明執行役員金沢支社長は「好調な景気も下支えする中、切れ目のないキャンペーンで北陸の認知度がさらに上がった結果だろう」と分析。今後については「(来年3月の)節目の5周年に向け、さらなる利用促進へ努めたい」と語った。

(北國新聞)





北國・夕刊
・きまっし石川

加賀のご当地グルメ「加賀パフェ」 2019年度版が完成

加賀パフェ (1)
加賀パフェ (2)
(北國新聞)


・ほっとタイム 

震災8年 特集記事 石川の那谷忠之氏登場 読売新聞 

読売新聞
読売新聞





被災地にて
8年 (1)
8年 (2)
8年 (3)





この訪問時、現地の先生が詠んだ歌


  被災後は 沈みがちなる生徒らが 

               笑ひ声上げつつ和菓子作りぬ











読売新聞 2019年 3月9日
読売全面



読売新聞
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田老堤防

てがみ





 『お菓子で笑顔を!』東日本復興支援活動 継続中


松葉屋 

大阪二六会の勉強会に石川から参加 新たなチャレンジへ 

のと屋 (1)

大阪にて


のと屋 (2)
大阪の「二六会」勉強会





石川から、御菓子司のと屋(石川県中能登町)鍋岡洋氏、御菓子司もとむら(石川県白山市)本村賢治氏、ほくりく製粉(石川県金沢市)寺西健氏が参加しました。
のと屋 (3)
モニターで細かい箇所も表示(二六会役員の方が常にカメラ操作)

のと屋 (4)
のと屋 (5)
のと屋 (6)
大阪をはじめ隣県からも、熱心な若手からご年配の方までが多数参加していました。




一行は平野郷菓梅月堂、菓匠庵白穂、菓子工房益民山月庵を訪問
のと屋 (7)

大変勉強になる店舗訪問
のと屋 (8)
全国の良い食材使用。
基本に忠実。
それでいて新しくチャレンジ。
何よりもお客さんにどれほど好かれているのかがわかるくらい、お客さんが続々とやって来る。

とても勉強になる大阪訪問でした。



御菓子司のと屋  鍋岡 洋



 

御菓子司 のと屋 

いちご大福 河田ふたば・宮向健也氏が出演 MROテレビ

MROテレビ (17)
河田ふたば いちご大福








MROテレビ 絶好調W  3月6日(水)放送
MROテレビ (1)
MROテレビ (2)
MROテレビ (3)
MROテレビ (4)
宮向健也氏 河田ふたば(石川県小松市河田町)





特集「アントニーの あんやとに~」
春だ!イチゴが旬だ!赤く瑞々しいみんな大好きイチゴスイーツを求めて
MROテレビ (5)
MROテレビ (6)
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いちご ふたば
MROテレビ 絶好調W  3月6日(水)放送
















菓子職人×農家 石川 農菓プロジェクト
農菓PJ (2)
農菓PJ (1)
宮向さん (1)
宮向健也氏は、石川県菓子工業組合青年部 農菓プロジェクトリーダーとして菓子業界だけではなく、コラボ事業で多くの業界とともに相互発展することを目指しています!












岩手県 宮古商業高校にて
東北へ
宮さん!!
東北へ
被災地岩手県 田老堤防にのぼりその風景に胸熱く、復興を誓う宮向氏



東北へ
長年継続する東北復興支援活動にも率先して協力する宮向氏は、仲間たちから敬愛の念を込めて『宮さん!』と呼ばれています。







河田ふたば (石川県小松市河田町)



河田ふたば 

「春の和菓子まつり」はじまる 道の駅めぐみ白山

北國新聞・白山めぐみ
春の和菓子まつり 11日まで

(北國新聞)

・ほっとタイム 

販売開始から25日で1万個販売達成! 金澤ぷりん

金沢みやげとして大ヒット
2019年2月1日(金)に販売開始した「金澤ぷりん・駅なか」は、2月25日現在で1万個の販売を達成しました!
売り場は1平米未満とちいさいながらも1日平均400個以上の「金澤ぷりん・駅なか」が販売されています。
驚異の坪効率で金沢みやげとして大ヒットとなりました。







金沢市役所に山野義之市長を表敬訪問 1万個達成を報告
中浦屋 (1)
訪問した輪島朝市プリン専門店「la reves(ラ・レーヴ)」スタッフ、柚餅子総本家中浦屋中浦政克社長

中浦屋 (2)
中浦屋 (3)
北國新聞
(北國新聞)


中浦屋





めいてつ・エムザ店でも販売開始
2019年3月1日より、株式会社柚餅子総本家中浦屋のめいてつ・エムザ店にて「金澤ぷりん」を販売開始。
ボトルデザインは、加賀藩前田家の梅鉢紋とプリンカップを融合させて金沢らしさを演出しました。
中浦屋




金澤プリン誕生の背景
輪島市のプリン専門店「la reves(ラ・レーヴ)」は、洋菓子づくりに携わりたいという女性社員の夢を支援するため、女性だけのプロジェクトとして発足。
今では、輪島朝市で行列のできる話題のプリン専門店へとなりました。
そして今回、北陸新幹線開業で賑わうJR金沢駅の「おみやげ処金沢」の石川、金沢らしいお土産を全国のお客様に提供したいとの思いが重なり、両社の女性スタッフが中心となり「金澤ぷりん」を誕生させました。
中浦屋




北國新聞
(北國新聞)



「金澤ぷりん」について
金澤ぷりんは、石川産の素材とフレーバを活かしたプリンです。
ふわふわトロトロのナチュラルプレーンをはじめ、加賀・能登・金沢の地域を感じられる味を金沢駅からお届けします。
中浦屋(6)




「金澤ぷりん」 女性が活躍する共同企画から生まれた金沢の新名物土産



輪島朝市のプリン専門店「la reves(ラ・レーヴ)」 
運営:株式会社柚餅子総本家中浦屋 (石川県輪島市河井町)









柚餅子総本家 中浦屋 

キャンドルナイト&Music in 小松 2019 チームこのへん

キャンドル2019 (3)
キャンドル2019 (2)
当日 (1)
当日 (2)
キャンドルナイト&Music 2019

2019年3月3日(日) 石川県小松市三日市商店街 チームこのへん



MROニュース (1)
MROニュース (2)
MROニュース (3)
MROニュース 「キャンドル&ミュージック」で復興願う 小松




北國新聞 (1)

北國新聞 (2)
(北國新聞)






キャンドルミュージック
キャンドルナイト
キャンドル2019 (1)
キャンドル2019 (4)
キャンドル2019 (5)
キャンドル2019 (6)
キャンドル2019 (7)
東日本大震災復興イベント チームこのへん







キャンドルナイト
準備を進めるメンバー 石川県小松市大文字町 松葉屋 松の家にて


キャンドルナイト (2)
チャリティライブやグルメ・展示・雑貨ブースなど盛りだくさんのイベント
キャンドルワークショップも。全ての出展ブースはチャリティの意思にご賛同頂いており、売上の一部を復興支援活動資金に募金致します。


キャンドルの暖かい光と、優しい音楽に身を委ね、東日本大震災の被災地へ思いをはせる
キャンドルナイト&Music in 小松




キャンドルナイト (7)
(北國新聞)

キャンドルナイト (1)


特別講演
「第二の故郷・福島で震災を経験して~小松生まれの私が今福島で取り組んでいるコト~」
こまつ芸術劇場うらら2F
被災地よりゲストを迎え特別講演会
小松市出身で福島に移住し、現在転入女性の支援などの事業を行う藤本氏による講演。主婦の目線から見た震災当時の子育て、そこからの考えの変化などを講演。

【講師】
藤本 菜月 (ふじもと なつき)
【略歴】
石川県小松市出身 ベルフォンテ代表



キャンドルナイト&Music in 小松


兄貴のカレー (1)
兄貴のカレー (2)
「aniki no curry」兄貴のカレーもキャンドルナイトに登場




キャンドルナイト (5)
チャリティライブ・ステージ出演者






「東北を思い返してくれてうれしい」 と高橋はるかさん
キャンドルp

キャンドルナイト&Music in 小松

石川県小松市 チームこのへん




お菓子で東北に笑顔を!プロジェクト、継続

いちごの果汁が「じゅわっ」 河田ふたば×本田農園 「特製いちご大福」

河田ふたば(石川県小松市河田町)
いちごの果汁が「じゅわっ」 
本田農園の「すみれのほっぺ」の特大サイズで特製いちご大福に!
コラボ (1)
コラボ (2)
コラボ (3)
この春一番人気の「特製いちご大福」
小松の農家・本田農園の摘みたていちごを丸ごと、自慢の手返しで搗いた餅と餡で包まれています。
甘さ、食べごたえ、すべてが最上級の仕上がり!













3月3日 石川県小松市 パン&スイーツフェス 迎賓館ヴィクトリア小松にて
河田ふたば
宮向健也氏(河田ふたば)と吉川雅美さん(ろじあるしょう天ん)

宮向さん
人気店が集合したイベントには朝から行列が
迎賓館ヴィクトリア小松
宮向さん
迎賓館ヴィクトリア小松
フェス
迎賓館ヴィクトリア小松



当日、河田ふたばでは本店ともに新記録となる過去最高数を準備していましたが、朝からすごいスピードで売れていき・・・
完売
さすがは人気店 河田ふたばのスイーツはお昼には完売しました




河田ふたば(石川県小松市河田町)



河田ふたば