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石川県小松市に12万9千人 航空祭 in 小松

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令和元年 航空祭 in 小松





北國新聞・航空祭①
(北國新聞)

北國新聞・航空祭①




北國新聞 (1)拡大
小松の空、12万人くぎ付け 航空祭、ブルーインパルス6機飛行
青く澄みきった秋の空に6本の白線が等間隔で引かれていく。
16日に航空自衛隊小松基地で行われた「令和元年航空祭inKOMATSU」に空自のアクロバット飛行チーム、ブルーインパルスが令和になって初めて6機そろって登場、12万9千人(主催者発表)の航空ファンをうならせた。
陸自、米軍も参加し、航空祭は国防の最前線に立つ同基地の自負を印象付けた。
北國新聞









航空祭小松 令和元年
航空祭 小松 令和元年(2019年)


北國新聞 (2)






満車 9月16日

満車 9月16日









小松市末広町 拡大
2019年9月16日 航空祭 in 小松  小松運動公園末広テニスコート横・駐車場

小松市末広町 拡大



・きまっし石川

2019年9月 茶菓工房たろう本店移転 グランドオープン

茶菓工房たろう (1)
はなことたろう



茶菓工房たろう (2)
たろうのしかくいもなか








北國新聞 たろう
(令和元年 9月14日 土曜日 北國新聞)




茶菓工房たろう (3)

茶菓工房たろう (4)
茶菓工房たろう (5)
茶菓工房たろう (6)



茶菓工房たろう (7)











茶菓工房たろう (8)

茶菓工房 たろう 新本店 石川県金沢市増泉4丁目3番7号

弥生店、鬼川店、金沢百番街店






・ほっとタイム 

マルフジ 越栄純平氏が大会会長賞を獲得! 北陸三県コンテスト

小松 マルフジ (1)
石川県 小松市沖町 ケーキハウス マルフジ




北陸三県洋菓子技術コンテスト (日本洋菓子協会連合会 北陸ブロック協議会)

ピエスアーティスティック部門
小松 マルフジ (2)
大会会長賞を受賞した石川県のマルフジ 越栄純平氏






北國新聞・洋菓子 (1)
北國新聞・洋菓子 (2)
北國新聞・洋菓子 (3)
マルフジの森遥風さんは実技B金賞を受賞
(北國新聞)








小松 マルフジ (6)
越栄信英代表取締役社長の長男 純平氏




朝礼にてスタッフと気持ちをひとつに。 マルフジ製菓工場 
小松 マルフジ (3)
小松 マルフジ (5)



厳しさ と 優しさ をあわせ持つ純平氏
小松 マルフジ (4)
石川県 小松市沖町 ケーキハウス マルフジ





マルフジ 小松市
ケーキハウス マルフジ 石川県小松市沖町




インスタ
ケーキハウス マルフジ Instagram







ケーキハウス マルフジ 

県民の声 下 達也さん、江口 充さん (第4次安倍再改造内閣発足に)

北國新聞 改造内閣 (1)
(北國新聞)




北國新聞 改造内閣 (2)

令和元年 9月12日(木) 北國新聞朝刊







・ほっとタイム 

ひたむきに味を追求する ジェラート職人 柴野大造氏 

北國 デスク
(北國新聞)








NHK 仕事の流儀

プロフェッショナル 仕事の流儀「ジェラート職人・柴野大造」 NHK











マルガー

マルガージェラート 【野々市店】石川県野々市市野代




・きまっし石川

私が好きだったいぬのゆず。 満月を見て立ち直り 

北國新聞 地鳴り (1)
北國新聞 地鳴り (2)

北國新聞 地鳴り 


・ほっとタイム 

留学生とホストファミリー、和菓子作りに挑戦 ジャパンテント2019

北國新聞・JT
(北國新聞)








ジャパンテント
ジャパンテント




ジャパンテント2019
留学生とホストファミリーが繊細な和菓子作りにチャレンジ

ジャパンテント2019
留学生たちが完成させたアサガオやヒマワリの花をかたどった和菓子








・地域ニュース

熊本の子どもたちを食で笑顔に 北陸チャリティーレストラン


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北國新聞・くまもと
(北國新聞)


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食べて楽しんで 被災地を支援!

北陸チャリティーレストランp

北陸チャリティーレストラン
北陸チャリティーレストラン2019 拡大





・ほっとタイム 

老舗和菓子店の技を学ぼう!~柴舟小出 工場見学~

北國・いなほ
(北國新聞)








柴舟小出
柴舟小出 本社 石川県金沢市横川7丁目






柴舟小出

1917年に初代が菓子職人として、小さな菓子工房を始めて以来、三代にわたり菓子づくりの道を歩んで参りました。
四百年を超える金沢の歴史の中で、育まれた頑なこだわりと深い信仰心が金沢人気質となり、手仕事の町として今もなお歴史を刻んでいます。
柴舟小出はそんな町にあって、お菓子屋として時代にことさら迎合することなく、ひたすらにお客様によろこんでいただけるお菓子づくりをこころの糧としております。



菓子作りのこだわり

おいしいお菓子は先ず良い原料選びから始まると考えております。産地を訪ね、その土地にふれ、それぞれのお菓子に適う原料を探しつづけております。
能登半島には、希少品種の能登大納言小豆があります、加賀地方には伊勢いもを種とする丸いもがあり、お菓子のおいしさは原料の「徳」を生かすことと教わってきました。
お菓子は時間とともに変化します。お菓子のぬくもりを大切にお客様にお届けする事を心がけております。






柴舟小出

栗きんとん 甘い秋到来 中津川で製造始まる


栗きんとん 甘い秋到来 中津川で製造始まる



岐阜新聞




岐阜県中津川市の秋の味覚、栗きんとんの製造が24日、同市本町の老舗和菓子店川上屋本店で始まった。
栗を蒸して裏ごししてから砂糖を混ぜて炊き、茶巾絞りで形を整える。初日は宮崎、熊本県産の栗1600キロを使い、約5千個を作って店頭に並べた。
今月内は市内5店舗で販売。9月1日から、名古屋市や東京都内の百貨店へ出荷を始める。価格は、原材料の高騰で2年ぶりに10円の値上げを行い、1個230円(税抜き)。製造は年末まで。
原善一郎社長(74)は「しっとり、滑らかな舌触りは、ずっと変わらない、うちの一番の自慢」と話していた。

岐阜新聞









・ほっとタイム