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幻のサツマイモ「兼六」使用のあん乗せた花見団子やチップス開発

北國・幻の兼六 (2)

石川の幻のサツマイモ「兼六」が復活
生産、加工品開発に取り組んでいきます。

北國・幻の兼六 (1)
(北國新聞)


・ほっとタイム 

上生菓子「山笑う」 茶会で春の到来を祝う 小松

北國・裏千家
(北國新聞)

行松旭松堂 

ぶどうの木 「円形の農業公園」を整備へ 金沢市岩出町

北國・ぶどうの木
(北國新聞)







ぶどうの木





ぶどうの木


・地域ニュース

北陸新幹線、金沢開業から5年目 利用好調、初の前年超えの情勢

北陸新幹線、金沢開業から5年目 

利用好調、初の前年超えの情勢

北國・5年目
北陸新幹線は14日、2015年の金沢開業から5年目に入った。
4年目(18年3月14日~19年2月28日)の利用者数(上越妙高―糸魚川)は前年同期比2%増の840万7千人となっており、今月13日までの1年間の利用者数は、初めて前年同期の実績を上回りそうな情勢となっている。
JR西日本金沢支社によると、開業4年目は日並びの関係で3連休が多く、増え続けるインバウンド(訪日外国人旅行者)が好調な新幹線利用を支えた。
4年目を振り返り、前田洋明執行役員金沢支社長は「好調な景気も下支えする中、切れ目のないキャンペーンで北陸の認知度がさらに上がった結果だろう」と分析。今後については「(来年3月の)節目の5周年に向け、さらなる利用促進へ努めたい」と語った。

(北國新聞)





北國・夕刊
・きまっし石川

加賀のご当地グルメ「加賀パフェ」 2019年度版が完成

加賀パフェ (1)
加賀パフェ (2)
(北國新聞)


・ほっとタイム 

震災8年 特集記事 石川の那谷忠之氏登場 読売新聞 

読売新聞
読売新聞





被災地にて
8年 (1)
8年 (2)
8年 (3)





この訪問時、現地の先生が詠んだ歌


  被災後は 沈みがちなる生徒らが 

               笑ひ声上げつつ和菓子作りぬ











読売新聞 2019年 3月9日
読売全面



読売新聞
新聞拡大



田老堤防

てがみ





 『お菓子で笑顔を!』東日本復興支援活動 継続中


松葉屋 

大阪二六会の勉強会に石川から参加 新たなチャレンジへ 

のと屋 (1)

大阪にて


のと屋 (2)
大阪の「二六会」勉強会





石川から、御菓子司のと屋(石川県中能登町)鍋岡洋氏、御菓子司もとむら(石川県白山市)本村賢治氏、ほくりく製粉(石川県金沢市)寺西健氏が参加しました。
のと屋 (3)
モニターで細かい箇所も表示(二六会役員の方が常にカメラ操作)

のと屋 (4)
のと屋 (5)
のと屋 (6)
大阪をはじめ隣県からも、熱心な若手からご年配の方までが多数参加していました。




一行は平野郷菓梅月堂、菓匠庵白穂、菓子工房益民山月庵を訪問
のと屋 (7)

大変勉強になる店舗訪問
のと屋 (8)
全国の良い食材使用。
基本に忠実。
それでいて新しくチャレンジ。
何よりもお客さんにどれほど好かれているのかがわかるくらい、お客さんが続々とやって来る。

とても勉強になる大阪訪問でした。



御菓子司のと屋  鍋岡 洋



 

御菓子司 のと屋 

いちご大福 河田ふたば・宮向健也氏が出演 MROテレビ

MROテレビ (17)
河田ふたば いちご大福








MROテレビ 絶好調W  3月6日(水)放送
MROテレビ (1)
MROテレビ (2)
MROテレビ (3)
MROテレビ (4)
宮向健也氏 河田ふたば(石川県小松市河田町)





特集「アントニーの あんやとに~」
春だ!イチゴが旬だ!赤く瑞々しいみんな大好きイチゴスイーツを求めて
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いちご ふたば
MROテレビ 絶好調W  3月6日(水)放送
















菓子職人×農家 石川 農菓プロジェクト
農菓PJ (2)
農菓PJ (1)
宮向さん (1)
宮向健也氏は、石川県菓子工業組合青年部 農菓プロジェクトリーダーとして菓子業界だけではなく、コラボ事業で多くの業界とともに相互発展することを目指しています!












岩手県 宮古商業高校にて
東北へ
宮さん!!
東北へ
被災地岩手県 田老堤防にのぼりその風景に胸熱く、復興を誓う宮向氏



東北へ
長年継続する東北復興支援活動にも率先して協力する宮向氏は、仲間たちから敬愛の念を込めて『宮さん!』と呼ばれています。







河田ふたば (石川県小松市河田町)



河田ふたば 

「春の和菓子まつり」はじまる 道の駅めぐみ白山

北國新聞・白山めぐみ
春の和菓子まつり 11日まで

(北國新聞)

・ほっとタイム 

販売開始から25日で1万個販売達成! 金澤ぷりん

金沢みやげとして大ヒット
2019年2月1日(金)に販売開始した「金澤ぷりん・駅なか」は、2月25日現在で1万個の販売を達成しました!
売り場は1平米未満とちいさいながらも1日平均400個以上の「金澤ぷりん・駅なか」が販売されています。
驚異の坪効率で金沢みやげとして大ヒットとなりました。







金沢市役所に山野義之市長を表敬訪問 1万個達成を報告
中浦屋 (1)
訪問した輪島朝市プリン専門店「la reves(ラ・レーヴ)」スタッフ、柚餅子総本家中浦屋中浦政克社長

中浦屋 (2)
中浦屋 (3)
北國新聞
(北國新聞)


中浦屋





めいてつ・エムザ店でも販売開始
2019年3月1日より、株式会社柚餅子総本家中浦屋のめいてつ・エムザ店にて「金澤ぷりん」を販売開始。
ボトルデザインは、加賀藩前田家の梅鉢紋とプリンカップを融合させて金沢らしさを演出しました。
中浦屋




金澤プリン誕生の背景
輪島市のプリン専門店「la reves(ラ・レーヴ)」は、洋菓子づくりに携わりたいという女性社員の夢を支援するため、女性だけのプロジェクトとして発足。
今では、輪島朝市で行列のできる話題のプリン専門店へとなりました。
そして今回、北陸新幹線開業で賑わうJR金沢駅の「おみやげ処金沢」の石川、金沢らしいお土産を全国のお客様に提供したいとの思いが重なり、両社の女性スタッフが中心となり「金澤ぷりん」を誕生させました。
中浦屋




北國新聞
(北國新聞)



「金澤ぷりん」について
金澤ぷりんは、石川産の素材とフレーバを活かしたプリンです。
ふわふわトロトロのナチュラルプレーンをはじめ、加賀・能登・金沢の地域を感じられる味を金沢駅からお届けします。
中浦屋(6)




「金澤ぷりん」 女性が活躍する共同企画から生まれた金沢の新名物土産



輪島朝市のプリン専門店「la reves(ラ・レーヴ)」 
運営:株式会社柚餅子総本家中浦屋 (石川県輪島市河井町)









柚餅子総本家 中浦屋